前回のメモ。
ダウンスイングでシャフトが立ってる気がする。
自分ではスクエア、もしくはインサイドインくらいのつもりで振ってるのに、どうしてもアウトサイドインになってしまう...。これの直し方がイマイチ分からなかったけど、少し目安が分かってきた。
体を直立にして真横にクラブを振ってみる。このとき、シャフトが地面と水平になるくらい がちょうどいい。この腕の動きのまま体を前傾にしてスイングする。
アウトサイドインになるときは右上から左下に腕を振り下ろすような動きになる。逆にインサイドインにしたいときは右下から左上に腕を振り上げるようなイメージがいいのかしら。ただ、地面と水平に振るくらいでややドロー気味になるので、これくらいがちょうどいいのかもしれない。
(参考: ゴルフ『3大スイング理論』|クリス・オコネルの「ワンプレーンスイング」 | ゴルフサプリ)
あとは、ハンドファーストでインパクトできるように、グリップが左足の前方あたりに来るタイミングでクラブを返すイメージ。フェースの開きを抑えたいのでもう少しストロングに握ってもいいかもしれない。
あと、ボールと体の距離が少し近い気がする。それもあってダウンスイングが窮屈になってアウトサイドインになりやすいのかもしれない。アドレスしたときに腕が真っ直ぐ下に落ちるように。もしくはやや前に出るくらいでもいい。